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岩手町川柳会、8月秀句の紹介

岩手町川柳会、8月の秀句を紹介します。

席題   「冷え」

冷ややっこ でかい男と くずれよう          MS
食べて寝て 起きて語らぬ 妻の冷え         YK
遠く行き 冷や飯食い 出世する            KM
夫婦仲 冷えたままで ウ十年             TH
真夜中の 電話のベルに 肝冷やす         NR

宿題    「場面」

忘れるな 原爆投下あの場面             HM
噂した人がひょっこり あらわれる          SK
ドラマ見る ここぞと云う時に コマーシャル    TH
別れてと じっと見つめる 妻を見る         YK
軍服の 孫の姿は 見たくない             MS
どの鬼も 場面変われば えびす顔         KM

雑詠   「自由」

すしと云う 名を借りて造る 異国寿司       KM
美しい 花は必ず 手を触れて           YK
農の益 また台風に 持ってかれ          HM
ペットには 人の心が 良く見える          SK
薬増え 老化ヒタヒタ 押し寄せる         NR
かくし味ほどの嘘です 許してね          SM
暑くても寒くてもいい蒸しタオル          SK
人生の 何所に余生の 線を引く         MS

当ブログに頂いた句を紹介します。


〇  冷夏より ミサイルありて 景気冷え        I さん

  評 :  某国のミサイルが、日本海へ何度も着弾してます。
      この先、どうなるんでしょう。



〇 国会で 釈明場面 待ってます            I さん

  評 : 国会では釈明の事案が多くなってきましたね。
     どうでもいいような、いやそうじゃないような。

 I さん、投句有難うございました。


さて、今月の絵になる川柳はこれです。


川柳:29年8月 席題(冷え)
夫婦仲、冷えてても結構、暮らしていけるものです。
よその人との会話ではお互い、笑い顔で、終われば途端に渋い顔になる。
ふーん・・、そうなんですか。


川柳:29年8月 雑詠 
ペットは、良くなつく人となつかない人がいるようです。
心まで、見えてるんですか。
そうかもしれないな。


川柳:29年8月 題詠 場面 
戦時経験のあるお爺さんなら尚更かもしれないです。
まあ、しかし国家間の戦争となると、そんな事を言ってはいられなくなります。



当ブログの訪問 有難うございます。


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小話:アリ太の任務 その33

小話:アリ太の任務 その33

アリ太の指揮する、アリキン族と、アリスマン族の戦いは、続いていました。

アリキン族が優勢でしたが、組単位の戦法に変えたアリキン族が、
盛り返してきました。

そこに、アリスマン族の増強部隊が来たとの情報が入ったのでした。

アリ太 「その勢力は、どのくらいか、分かるか」

    「はい、およそ100いや、200・・、いやそれ以上かもしれません、
     続々と、迫ってきます」

アリ太 「うーん、・・・」

    「どうしましょう・・、このままだと押しつぶされます」

アリ太 「よし、後退しろ・・・・、抵抗しながらの交代だ、時間を稼げ」
アリ太 49
アリ太 「蔵にある、酒を運び出し、一の沢に並べよ」

     「酒ですか」

アリ太 「そうだ、急げ・・並べたらすぐに飲めるようにしろ」

     「はい、分かりました、よし急げー」

【続く】


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岩手町川柳会:8月定例会

岩手町川柳会の8月定例会が7日にありました。

現在編集中です。

席題  「冷え 」

宿題 「場面」

題詠 (自由)

当ブログを訪問で、川柳が好きな方は、上記の題材で、
コメントで投句を、お願いします。

秀句発表時に合わせて掲載させていただきます。

宜しくどうぞ・・・。


お待ちしております。


小話:アリ太の任務 その32

小話:アリ太の任務 その32

アリスマン族との争いは続き、全面戦争になってきました。

戦いは、なんとしても勝たねばならない。

アリ太は最高指揮官として、君臨をしています。

「報告します」

「うむ・・」

「どうも、わが方が劣勢のようです」

「報告します」

「うむ・・・」

「東側が押されています」

「報告します」

「うむ・・・・」

「敵はさらに、部隊を増強してきました」
アリ太 47
アリ太は、何らかの手を打たなくてはと苦慮します。

「よし、戦い方を改めよう。1対1とかは避けよ。4~5人で一人を攻めよ」

「了解、分かりました。そのように伝えます」

「よし、なるべく強そうなものを集団で攻めるのだ」

「了解、その旨徹底させます」

アリキン族は、数人の組単位でアリスマン族を攻めます。
アリ太 48
そして、少しづつ劣勢を挽回しだしました。

「報告します」

「うむ・・・・」

「敵の増強部隊が来たようです」

「そうか、・・・・」

【続く】




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小話:アリ太の任務 その31

小話:アリ太の任務 その31

巣の移動を指揮するアリ太でしたが、アリスマン族の出現により、
うまくいきません。

アリ太は、決断をしなければいけません。

「新しい巣をこちらに移動しますけど、今使ってる巣を、あなた方にそのまま、
譲ります、それで、どうでしょうか・・・」

アリ太は、アリスマンの大将に交渉を勧めました。

「ふーん、あの巣か・・、場所が悪いから捨てる、そんなのを受け入れる訳にはいかない」

「ならば、いたしかない、予定通り此処に我々の巣を作ります、
邪魔をする者は、征伐します・・」

「分からん奴だな、一歩たりともこの地に入れないぞ、痛い目に合うから覚悟しろ」

「そうですか、アリスマン大将・・・・決着をつけましょう」

アリ太は、戦闘部隊に命令をした。

「アイリスマン族を直ちに攻撃せよ。徹底的に攻めよ」

かくしてアリキン族と、アリスマン族の戦いは始まったのでした。
アリ太 46
アリとアリの格闘は続くのでした。


【続く】


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小話:アリ太の任務 その30

小話:アリ太の任務 その30

アリ太は、新たな巣を作るために進出したのだが、アリマセン族の、
妨害にあってしまいました。


アリ太は、直接現地に赴き、話をしたのですが、うまくいきません。

アリスマン族の大将がやってきました。

「お前たちかこの地に巣を作ろうとするのは」

「我々はアリキン族です。この地に巣を移動させたいのだが、
どうか、ご理解をしていただきたいのですけども」
アリ太 44
「何を言っておるか・・、この先は一歩もいれないよ」

「困りましたね、我々に代替え地はありませんから、予定通りに
行動するしかありません」

「どうしても、引き下がらないのか・・・、ならば、進出の妨害をするまでだ」

「分かりました、ならばそうしましょう」

【続く】


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小話:アリ太の任務 その29

小話:アリ太の任務 その29

新たな巣を作るために、移動を開始しようと、
した所、アリスマン族が行く手を阻んだのでした。

アリスマン族は、女王が若く産卵の勢いが高く、行動の範囲を広げていたのでした。

アリ太は、現地に行って直接、話をすることにしたのでした。
アリ太 43
「私は、アリキン族司令官の、アリ太です。」

「アリ金族の司令官・・・、ならば、言う。この地域は我々の生活圏である、
立ち入りとか、侵入をしないでもらいたい」

「アリスマン族の方よ、我々はこの地に移動し、新たな巣を作る。
決定した事項です」

「それは、許しません、断じて許しません」

「あなた方の巣は、この先のまだ向うじゃないですか、
共存していきましょう」

「新たな巣など、とんでもない」

アリ太は、何とか共存の道をと提案しますが、
ラチがいきませんでした。

【続く】


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小話:アリ太の任務 その28

小話:アリ太の任務 その28

アリ太は、巣の移動の役割について、生れ月に区分をして、
任務を与えたのでした。

「それでは、巣の移動を開始する・・、とりかかれーーーー」

「オーー 」

アリ太の命令により、アリ達は一斉に動き出した。

アリ太は、外の高台に出て、順次指示を与えます。
アリ太 42
警戒アリ達が、配置につくと、掘削隊を順次出発させました。

「アリ太司令官、東の警戒線から、連絡が入ってます」

「ふむ、どうした」

「アリスマン族が、この地域は、わが領域であるから、出ていけと言ってるそうです」

「アリスマン族か? ちょと厄介な連中だな・・・」

アリ太は、思案するのでした。


【続く】


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小話:アリ太の任務 その27

小話:アリ太の任務 その27

アリキン族の巣の大移動の指揮を命ぜらえたアリ太は、
早速、行動を開始した。

もたもたなどしてはいられないのだ。

アリ太は、生まれ月の順に区分をして、集合をかけた。
アリ太 41
1月生まれのアリには、偵察の任務を指示した。

「君たちは、新しい巣の周囲を警戒してくれ、おかしな兆候があったなら直ちに
報告をするように」

「分かりました、出発します」

2月生まれのアリには、格闘の訓練をするように指示をした。

3月・4月・5月生まれのアリには、新しい巣の掘削の指示をした。

6月生まれのアリには、女王アリ様の警護と卵の輸送を指示した。

【続く】


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小話:アリ太の任務 その26

小話:アリ太の任務 その26

アリ太は、壇上に立ったのでした。

「えーー、私は巣の移動作戦の指揮官を命ぜられたアリ太です」
アリ太 40
アリ太は、皆の前で訓示を述べました。

「この巣の移動を円滑に進めるには、諸君たちの統制ある行動が重要である。

今後示す、それぞれの役割分担に従ってしっかりやって貰いたい」

アリ太は、指揮官として行動を開始したのでした。


【続く】


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小話:アリ太の任務 その25

小話:アリ太の任務 その25

アリ太は、巣の移動の指揮官を命ぜられたのでした。

それは突然の事なのですが、もう決まっていたのです。

もう、やるしかありません。

アリ太は、承知し決意をしました。

「精一杯の努力をしよう」

と。

広場に集合がかかった。
アリ太 39
司令部の長が挨拶をした。

「諸君、毎日ご苦労さん、この度我々アリキン族は、今のこの巣を別な所に移動をする」

「えーーー!巣の移動だって・・・」

アリ達の動揺の声があがった。

「巣の移動にあたっての指揮官として、アリ太君を指名した。本日ただいまからアリ太司令官の命により

行動をせよ」

「アリ太・・、アリ太が司令官だって、本当かい」

「それでは、アリ太司令官の訓示を行う」

アリ太は、皆の前の壇上に立ったのでした。


【続く】


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小話:アリ太の任務 その24

小話:アリ太の任務 その24

司令部に呼び出されたアリ太でした。

「アリ太です・・・、失礼します」

「うむ、君がアリ太か期待できそうだな」

「え! なんの事ですか」

「よし 説明しよう」

「はい、お願いします。
アリ太 38
「我がアリキン族は、新たな巣へ移動をする。そこで、その指揮をアリ太、
君に命ずる」

「巣を移動ですか・・、指揮を私が執る・・・ですか」

「そうだ、宜しく頼む、しっかりやってくれ」

「そんな大役、とても無理です」

「女王様の許可はとってある、安心しろ」

「安心しろとか、そういう事ではないのですけど」

「よし、早速行動を開始してくれ」


アリ太は、巣の移動の指揮を執る事になったのでした。


【続く】


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小話:アリ太の任務 その23

小話:アリ太の任務 その23

アリ太は、教育部署にてアリのあるべき姿を説かれたのでした。

我々の巣の維持発展のためには、

遊び心を出してはいけないのだ、だから歌などを歌っても流行らしてもダメなのである。

だから、キリギリス・コオロギなどは、もってのほかである。

Aクラス入りをしたのだから、

その辺は、しっかりわきまえないといけないよ。

などと、言われて納得したのであった。
アリ太 36


自分の部屋に帰って、アリ太は、反省をしくつろいでいた。
アリ太 37
働くという事は、いいことだ。

いや働かないといけないのだ。

しかしながら、楽しみも必要だろうけどな・・・・・、思ったりもするのでした。

そこへ、伝令がやってきた。

「アリ太さん、司令部がお呼びです」

「えー 司令部・・・何事かい」

「さあ、分かりません・・」

「わかりました。すぐに伺います」

アリ太は司令部へと向かうのでした。


【続く」



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小話:アリ太の任務 その22

小話:アリ単任務 その22

A食堂で、食事をしたアリ太でした。

飲み物に幾分アリコール分があったようで、気分がよくなって、

ついつい歌を歌ったのでした。

それで、通報されて、捕獲となったのでした。

アリ太は、鍵のかかる部屋に入れられてしまいました。
アリ太 34
「何だよ・・・、どうしたんだよ」

アリ太は、一人寂しく部屋で過ごすのでした。

しばらくして、本部2Aの部屋に行くように指示されたのです。


「えーー。こちらは、2Aの部屋ですか」

「ああそうだよ、此処は教育をする所だよ」
アリ太 35
「Aの78番、アリ太君か、どうしました」

「いや、あのーー、食事を受けながら大きな声で歌を歌ったのです」

「食事中に歌 でがすか・・・・、ふーんそれはいかんよ君」

【続く】





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小話:アリ太の任務 その21

小話:アリ太の任務 その21

アリ太は、任務に基づく偵察の結果を報告したのだった。

そして、アリ太は、昇級しAクラス入りをしたのです。

Aクラスのアリは、数は多くありません。

まだ若いアリ太が、Aクラス入りをした事は、

将来に期待をしているからに違いありません。

居住地も、広い部屋となり、伝令が付くようになりました。

食事もAクラスとなった。

アリ太は、嬉しかった。

こんな待遇に成れるとは、夢にも思わなったのです。

早速、A食堂へと行きました。


「今晩は、食事をお願いします」

「はい、いらっしゃい、Aの78番・・、アリ太さんですね、今ご用意しますよ」

「よろしくね」

「はいぞうど・・、アリ太さん、大変な任務を果たしたとか」

「いや、それ程の事でもないす」

アリ太は、Aの食事を馳走になるのでした。

飲み物も高級なので、すっかりいい気分になってしまいました。

「あのさ、地上で暮らす人間がいるだろう」

「ええ、知ってますよ」

「知り合いがいてさ、こう云うのを飲むと楽しむんだよ」

「へー・・そうなんですか」

アリ太は、ツッチーが歌った歌を大きな声で歌いだしたのでした。
アリ太 32
アリ太は、得意になって調子をドンドン上げて行ったのでした。


「ちょいと、アリ太さん、ハメを外し過ぎですよ」

「何を言ってるかい、楽しくやろうよ楽しく・・」

アリ太は、ますます声を大きくして歌うのでした。


食事当番のアリは、警備隊へ連絡したのでした。

「Aの78番が、騒いで困ります」



警備隊がやってきたのでした。
アリ太 33
「こら! 静かにしろ」

「えー!誰・・、まあいいや、一緒に歌いましょう」

「何を言ってるか、取り押さえろ」

アリ太は警備隊に取り押さえられてしまいました。


【続く】




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小話:アリ太の任務 その20

小話:アリ太の任務

アリ太は、一通りの偵察を終えたとして、

巣に、帰ってきました。

「Bの7788・・・、アリ太 ただいま帰りました」

「おーー! ご苦労さん」
アリ太 31
「では、報告します」

「うむ・・・」

「まず、病気ですけども、考えられるのは、巣の近くに畑がありまして、

時折農薬をかけます。この農薬によって、虫たちが死にます。

その死骸を巣に持ち込んできて保管し、それを食べるからだろうと思います」

「なるほど・・・調べてみることにしよう」

「次に、負傷者の件ですが、我々よりも大きな体をした種族が勢力を伸ばしていています。

これが、ちょっかいを出すのです」

「そうか、それはまずいな」

アリ太は、偵察結果を報告し、下がりました。


【続く】

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小話:アリ太の任務 その20

小話:アリ太の任務 その20

アリ太とツッチーの夜話も尽きて、

そのまま寝てしまいました。
アリ太 30
そして、朝方、アリ太はそっと、ツッチーの家を出て行くのでした。

「人間と言うのは、実に面白いものであるな」

アリ太、つくづくそう思うのであった。

人間がやっている事を取り入れれば、我々の暮らしは改善し、

繁栄するのではないかと・・・。


【続く】

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Appendix

プロフィール

大坊峠のツッチー

Author:大坊峠のツッチー
岩手県は北緯40°に位置する岩手町から地域の情報を発信します。山里で農業を営み、昭和26年生まれの人生と、方言による創作小話・童話を綴ります。尚、作品は著作権とし、無断使用はお断りします。

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